5月 28, 2012
プリキュアショーで司会のお姉さんに名指しで「お兄さんみたいな人が来るのは珍しくないんですけどここまで楽しまれる方は初めて見ました!」とお母様方の前で公開処刑されてとどめに「いつもありがとうございます」と常連であることを晒される ‪#他の人があまり経験したことないようなことを晒す
「こんなサロンパスのにおいばかりする男の人っていやだよね、ごめんね」『そんな、気取った香水なんかよりも、なんだか安心します 炎症収まるといいですね、それはそうと、反対に燃え上がって欲しい気持ちがあるってことをご存じ…ですか…』みたいな女子はこの地球上にはいない
補助金停止を持ちだした。朝鮮学校についても同様だが、補助金を条件に内容に干渉した上で、 最終的に補助金を切るというのは、施設側の努力をふみにじる、権力の乱用ではないだろうか。
5月 27, 2012
格差社会負け組み「貧困の再生産など起きない。彼らは子供さえ持てないからいずれいなくなるだろう」発言は世耕だったようだ。
「彼氏の家にけいおん!とかいうアニメのフィギュアが大量に飾ってあってキモかったwwwアニヲタに人権はない」というツイートが晒されてたんだけど、フィギュアを見てアニメの名前が分かるだろうか。彼氏に説明されたとしても、『!』をつけるだろうか。つまりこれは、disに見せかけた自虐……!

Twitter / shareotukobe: 「彼氏の家にけい�

フィギュアまで買うような人かどうかという話だと思って気に掛けなかった私はきっとネタ負け組

5月 25, 2012
日本人に都合の悪い思想や表現は徹底的に弾圧するくせにロリレイプ漫画が危ない時だけ「表現のじゆー」って概念を不用意に振り回す行為ってほんと表現の自由をバカにしてるよな

Twitter / greenlion1987: 日本人に都合の悪�

単に法的規制をするかどうかレベルで運動してる人もみかけるので、まぁそういう線引きがきっちりした批判者はまぁそんなに違和感がないんだけど…。

「ロリレイプ漫画」系の時には「ロリレイプ漫画批判」バッシング(「ロリは必要だ」論や「ロリ批判は非科学的だ」論系)を熱心にしている人ででも、違うネタだと表現バッシングに熱心なのをあまりによく見かけて、その口でニーメラーだとか表現の自由とか持ち出されてもねぇというのはほんとよく思う。

5月 24, 2012
人生で女装3回したし、スカートめくられるとすっごいイヤだし、何より中学のとき女子の制服を来たまま眼鏡外して髪型変えて見ず知らずの後輩男子に声かけたとき「先輩女なんだから、俺持ちますよ」って言われたときのざわ感やばかった
5月 23, 2012

98 名前: Mr.名無しさん 投稿日: 2007/10/09(火) 20:51:08

3次元の女とか絶滅しても構わないわ

100 名前: Mr.名無しさん 投稿日: 2007/10/09(火) 20:51:32

»98
誰が声優やるんだ

電網辻々噺: 2011年11月アーカイブ (via dominion525)

ヴォーカロイド的音声合成声優時代の足音が。

5月 22, 2012

産経さん、ちょっといわせてもらっていいですか。


●初代ゴジラが皇居を襲わなかったのは「タブーを守る」からじゃ断じてない~そこには時代の必然があったのだ!!

 確かに昨年まで続いたゴジラシリーズ全28作で、ゴジラは一度も皇居を襲うことはありませんでした。

 正直第二作以降は、第一作の大ヒットに気をよくした制作側東宝の商業主義的打算の産物でもありますから、国会議事堂とか東京タワーとかははでに壊しても、もちろん常識的に皇居を壊すことは避けてきたのでしょう。

 それをタブーと呼ぶのなら呼んでもいいでしょう。しかし、そんなものは、産経コラムが声を大にする「破壊王ゴジラでさえ、タブーを守っている」って誇れるような御立派なものではありません。

 そんなタブーなど、日本の大新聞が商業的にかかえている、絶対踏み込まない報道のタブー(特定宗教団体や政治家と暴力団関係の報道)と同じぐらいのもんでしょう。

 ・・・

 しかしです。

 第一作の初代ゴジラが皇居を襲わなかったのは、だんじてそんなやわなタブーが理由ではありません。

 そこには時代の必然があったのであります。

 不肖・木走から言わせていただければ、産経コラムは何もわかっちゃいないのであります。

●ゴジラが皇居を襲わなかった本当の理由~ゴジラの侵入ルートには、とても深い時代的必然性があったのだ

 昭和29年(1954年)に封切られたモノクロ作品「ゴジラ」なのでありますが、アメリカのビキニ環礁核実験によりよみがえった怪物「ゴジラ」が、東京を壊滅するというストーリーなのであります。

 で、真夜中に東京に上陸して暴れ回るゴジラの進路ですが、もう一度産経抄から・・・

 ▼第一作は戦争の記憶も生々しい昭和二十九年に封切られたが、そのときの「東京襲来ルート」が興味深い。一度目は品川周辺だけ。二度目は芝浦に上陸して新橋、銀座を経て永田町の国会議事堂を壊し、平河町から遠回りして上野、浅草と都心を時計回りに隅田川へ消えた。

 ふう。

 あのですね、これは、東京大空襲のときのアメリカの爆撃機B29の大編隊の侵入ルートそのままの再現なのです。

 文藝別冊「円谷英二」(河出書房新社刊)に掲載された「特撮のカリスマ」という文章のなかで。ゴジラの特技監督である円谷英二自身が「ゴジラとは要するに荒ぶる神の話である」と語っています。

 で、同じ本の中で木原浩勝という人が「東京湾岸に姿をみせたゴジラが芝浦、大崎方面から品川、新橋、銀座、国会議事堂など経由しつつ、隅田川からまた東京湾へと至るというゴジラのルートは、要は東京大空襲におけるB29の爆撃ルートの再現だった」と、当時の制作意図を語っているのです。

 ・・・

 つまり、初代ゴジラは、「荒ぶる神の話」だったのであり、昭和29年という戦後10年もたっていない日本にとり、最も近い絶望的に「荒ぶる」悪夢の再現といえば、昭和20年3月の東京大空襲なのでありました。

<イチロー・青木は“3.9秒”、古田は常時“1.9秒”、おかわり君は“6秒”オーバー> ─── 球速だけじゃなく、ランナーの塁間スピードやキャッチャーのスローイングも計測できるのも特徴的ですよね。 キビタ はい。そういう数字がわかってくると野球ももっと奥深くなると思うんです。例えば、バッターランナーが打ってから一塁に到達するまで“4秒”切れるかどうかが俊足がどうかの境目なんです。例えば、イチロー選手はメジャーでプレーし始めた当初は“3.7秒”台を数多く出していましたが、今は“3.9秒”前後。今年からメジャーに挑戦するブリュワーズの青木選手もほぼ同じくらいです。 ─── そういう数字を知ってると通っぽいですね。 キビタ 他にも色々なプレイの数値から選手の特徴を把握できます。例えば、ピッチャーがランナーを背負ってクイックモーションで投げるとき、足をあげ始めてからキャッチャーミットに届くまで“1.3秒”を切れる選手がプロレベルなんですね。一番速いと言われる阪神の久保投手が最速で“1.1秒”台です。 それと、キャッチャーが盗塁されたときにキャッチングしてから二塁に届くまで“2秒”を切れるかどうかも境目です。もう引退してますけどヤクルトにいた古田さんなんかは多くのケースで“1.9秒”台でした。で、この2つの数字を知っていると、ランナーは盗塁するのに何秒必要か、ということもわかってきます。 ─── あー、なるほど。1.3秒+2秒で、”3.3秒”を切れる選手なら、盗塁成功率は高い、と。なんか専門家みたいです。 キビタ 実際、プロのスカウトの方なんかも、こういう数字をはじき出してチェックしてるみたいですよ。